本記事ではAV業界の闇「バッキー事件」を引き起こした最凶AVメーカー「バッキービジュアルプランニング」のAVが名を変えて販売されている件についてエロ動画付きまとめました。

なお、この記事にはエロ以外にも暴力・グロテスクな要素を含みますので閲覧注意ということで心臓の弱い方はブラウザバック推奨となりますのでお気をつけください。

AV業界の闇「バッキー事件」とは

バッキー事件とは、栗山龍(通称バッキー)が監督を務めるAVメーカー「バッキービジュアルプランニング」による出演AV女優への強姦致傷事件として刑事事件となったAV業界の闇の事件です。

実際に行われた内容・詳細については下記記事にて全てまとめてあるので気になる方はチェックして見てください。なお、当サイトでベスト10に入るほどの人気記事です。

バッキー作品は名前が変わっているが購入できる

バッキービジュアルプランニングは代表の逮捕によって解散に追い込まれましたが、法に触れていないAVに関しては後継会社である「コレクター」並びにDUGAにて配信されています。

DUGAでは「変態志向」という名義になっています。

DUGAについて

動画サイトDUGAは、FANZAでは販売できないアブノーマル・ハードなジャンルを取り扱った総合アダルトサイトになります。もちろん、合法でクレカも問題なく使用できます。

下記に紹介するバッキー作品(名義は変更済み)は現在DUGAでのみ視聴が可能となっていますから、DUGAへの登録は必須となります。

まぁ、無料会員登録のみで高画質サンプル動画が見放題となるなど、無課金にも優しい仕様となっていますから、登録されたことがない方はこれを機に無料会員登録することをお勧めします。

▶︎DUGAの公式ページはこちら

なお、登録方法・DUGAおすすめエロ動画などは下記記事にて解説しています。

バッキーが製作した動画タイトルの変更など[別名義一覧]

バッキービジュアルプランニングのエロ動画はDUGAで販売されているものに関して「変態志向」という名前にメーカー名が変更されています。

▶︎「変態志向」のエロ動画を全て確認する

問答無用 強制子宮破壊→人格崩壊・女性器狩り

人格崩壊・女性器狩り

バッキー事件の大元となったと言われる「問答無用 強制子宮破壊」シリーズは15本程度が「人格崩壊・女性器狩り」と名前を変えて販売されていました。

犯罪スレスレの強制水責め・強制飲酒・強制飲尿・殴る・蹴るなどの暴挙とも言える撮影内容を直に見ることができました。

が、現在は残念ながら現在購入ができません。2017年くらいに販売・配信が終了してしまいました。

現在はコレクター公式サイトにてアウトレット(中古のDVDで購入ができるらしい)ですが、稼働しているかも不明ですし、購入して実際に届くかも不明。入手困難なことは間違いないでしょう。

他のバッキー作品が名前を変えて販売されていますが、本シリーズが前述の刑事事件に発展したAVと言われているくらいですから、再販は厳しそうです。

貴糞人→脱糞セレブ

脱糞セレブ16

バッキー作品のスカトロ作品である貴糞人は「脱糞セレブ」に名前を変えて販売されています。

この手の作品にしては美人なツンツン系の女性が理性破壊されるほど究極のスカトロエロ動画

口枷×ホースによって強制食糞プレイには終始女性が抵抗しているのがGoodですね。

バッキー作品なのでおそらく女優側の了承を得ていない力づくでの強制プレイでしょう。凄まじい作品です。

露出バカ一代→露出ゲリラ

露出ゲリラ17

バッキービジュアルプランニングの人気エロ動画である露出バカ一代は「露出ゲリラ」という名前で現在も販売されています。

現在では公然わいせつ罪ですぐさま撮影が終了しそうな内容となっており、女の子が素っ裸で歩き回る姿を撮影するというフェチ全開の羞恥作品となっています。

蹴殴(KERU-NAGU)→非道

非道 総集編

バッキービジュアルプランニングの誇る暴力作品である蹴殴(KERU-NAGU)は現在「非道」という名前でDUGAにて販売されています。

拘束された女性を強制開口させ、舌・耳・乳首をペンチで潰すといった頭のおかしいSMプレイが収録されています。

終始痛々しい内容となっているので、変態志向屈指の閲覧注意要素を含みます。

眠り姫→夢見る女の子

夢見る女の子

バッキー作品シリーズである眠り姫は『夢見る女の子』というとてつもなくメルヘンな名前にて現在もDUGAにて販売されています。

薬で眠らせた女の子を相手に好き放題犯すという展開なのですが、さすがバッキー作品、完全に女の子の意識が吹っ飛んでいます

普通に可愛い女の子が意識を飛ばされ、レイプされそれをAVとして販売するという悪魔の仕業と言えるレベル。閲覧注意ですが、睡姦系・夜這い系が好きな方にはドンピシャ間違いなし。

水地獄 1丁目→美少女水責め溺地獄

バッキー作品である水地獄 1丁目は「美少女水責め溺地獄」という名前で販売されていましたが、現在は販売停止となってしまいました。

生理的に呼吸困難に追い込まれるほどの水責めの連続。ひたすら苦しそうな女の子を視聴できる鬼畜AVでした。

露出狂想曲→露出セレナーデ

露出セレナーデ8

バッキーの露出狂想曲は「露出セレナーデ」と名前を変えてDUGAにて販売されています。

結構な大勢の中で平気な顔して歩いている羞恥プレイが中心となっています。露出癖のある方なんかにドンピシャなのかもしれませんが。筆者はよくわかりません。

ウンコ大戦→うんこ拷問奴隷

うんこ拷問奴隷1

バッキーのスカトロエロ動画であるウンコ大戦はDUGAにて「うんこ拷問奴隷」として販売されています。

シリーズ1作品目には、撮影内容を知らされていないウブな20歳の女の子が出演。今時な綺麗系の白ギャルといった感じで、最初は緊張しているものの、頭のおかしいアブノーマルプレイに事態を把握し、最後には目を腫らしながら訴えると泣き喚いている異常な現場がそのまま収録されています。

中盤からは明らかに撮影内容を知らされていない表情を浮かべており、流石バッキーAV。異様な空気感が爆シコ間違いなし。

震えながら食糞を強制させられ、嘔吐し、アナルからは出血しという悲惨すぎる作品となっていますが、凌辱フェチは絶対に抑えておきたい良作AVと言えるでしょう。

2023年追記:変態志向(バッキービジュアルプランニング)のAVはほぼ全て視聴しましたが、おそらく出演者が一番可愛いです。そんな彼女がこれでもかと凌辱されるわけですからS男は必見。

セックス・オン・ザ・ドラッグ→ドラッグで崩壊してゆく女達

ドラッグで崩壊してゆく女達1

バッキー作品の中でも違法性の高そうなセックス・オン・ザ・ドラッグはDUGAにて「ドラッグで崩壊してゆく女達」という名前で販売されています。

現在は規制されていると言われる(おそらく当時も違法?)のハイになるドラッグを女性に多用してレイプするという悲惨な作品。

一人目の女の子なんてハイを通り越して途中から完全に放心状態で無言。どう見てもヤラセなしの鳥肌作品となっています。必見。

2023年追記:当サイトからもアクセスの多い人気記事となっています。アブノーマルAVが好きな方は絶対に押さえておきたい良作AVと言えるでしょう。

雌嬲会→嬲

嬲2

バッキーAVにも初期はAV女優が出演していました(ぶっちゃけ無名で知らないがFANZAなどで旧作はヒットする)。雌嬲会は『』として配信されています。

他のバッキーAVと比較するとハードさにはかける部分が多いですが、生意気なAV女優がレイプされるシナリオはめちゃくちゃ抜けます。

肉便器症候群→THE 肉便器志願

THE 肉便器志願

肉便器症候群シリーズは『THE 肉便器志願』として配信されています。

こちらは凌辱要素が少なく、自ら性奴隷として調教志願するという展開ではありますが、当然バッキーAVですから、かなりアブノーマルな責めが多く収録されています。

出演女性も臭そうな雌豚っぽくてエロいですね。

俺専玩具 愛沢かな→性処理奴隷少女

バッキー作品である俺専玩具 愛沢かなについては性処理奴隷少女という名前で販売されていましたが、現在は販売停止に追い込まれています。

ガチ拉致→拉致強姦

バッキーAVのガチ拉致シリーズは「拉致強姦」として販売されていましたが、現在は販売停止となっています。

舞台崩壊→見世物レイプ

バッキーAVである舞台崩壊シリーズは「見世物レイプ」として販売されていましたが、現在は販売停止に追い込まれています。

まだ販売されているバッキーエロ動画について

本記事では、いまだに販売されているバッキービジュアルプランニングのエロ動画について作品ごとにまとめていきました。

どれも合法で常軌を逸したハードな作品となっていますから、SMフェチの方は絶対に押さえておきたいです。

販売が停止した作品も多く、他作品に関してもいつ削除されるかがわからない状態ですから、気になる作品がある方は早めにチェックしておきましょう。

[閲覧注意]ヤバいエロ動画ジャンルまとめ[グロ/蟲/流血/スカトロ]

上記記事では『バッキーAV』を中心に閲覧注意の激ヤバAVをまとめてあります。食糞も朝飯前、流血含むハードなSMプレイや虫姦(蟲姦)などのグロ要素も多く含まれています。必見記事。

拘束されて焼印/針/耳裂き調教される流血グロ映像[エロ動画]

流血要素を含むハードすぎるSMエロ動画もDUGAでは視聴が可能です。表AVにも出演のあるロリ系AV女優「美らかのん」の身体に傷跡が残るほどの激ヤバAVは視聴必須と言えるでしょう。

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